セルごよみ
2010年6月16日 11:23
本当はタイトルも「謹製 セルごよみ」としたかったところであるが、何のことやらわからんのでやめた。
「夏の和菓子で植物細胞を再現」
理科好きの皆さんから「ここ違う」「こうじゃない」と指摘が来そうな模式図もついてます。
その辺はおおらかな御心でご覧ください。
そしてそして、あまりの見た目の衝撃に、食べるということを忘れていた!
というか冷蔵庫にまだある!もったいなくてナイフを入れられないのですが、季節柄そろそろいただくことにします。
※親切な方から「記事中の"小胞体""リボゾーム"が逆です」と教えていただきました。ひゃあ、またやってしまった!「また」っていつよ?ということで訂正依頼出してます。編集部の皆さんすみません!というわけでPDF鵜呑みにしないように学生諸君。
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訂正済みです。現在正しいデータになっております。ご迷惑おかけしました!
あおげば とおとし
和菓子のおん。
乙幡さんのブログ知ってから、おもしろいのでちょくちょく覗いてるんですが、本当にびっくりするぐらい更新されていませんよねwww
創作に熱中されているのか、野暮用で忙しいのか、ただのサボりか・・・・・・・
千林豆ゴハン。>久々のコメントで何言ってんだか!
maraoさん>気付いたら前回は1ヶ月前でした!私もびっくりです。ブログには水をやらないといかんね。
コレは意外に商品化いけるんでは?見た目涼しげだし
震電さん>職人ならどうやって作る?!ぜひ見てみたいですね。「姉妹品の『いきものセルごよみ』もどうぞ」とか妙な展開に。